リクラッソ以外の業者に対しても意識してやっていること

交渉

リクラッソや他業者で私が必ず力を入れるのは値引き交渉です。
引越しをするときは、値切りが大切です。

交渉
引っ越し料金を値切る時に重要な事は、
必ず複数の業者に対して見積もりを取り、お互いに競わせるということです。

基本的に、引越しというのは一回やったら必要ないものなので、どの引越し業者も、その「たった一回」を奪い合うのに必死になっています。
だからこそ、ライバルの業者が自分たちよりも安い金額を提示したとなれば、必ず向こうから「もっと安くしますよ」という提案をしてくるはずです。

特に、最近では引越し業者の比較をするのはむしろ当たり前になりつつあるので、変に遠慮せずに、ズバリ「●●社はもっと安い見積もりでしたよ」と伝えた方が、向こうも具体的な金額を提示しやすくなって話がスムーズに進みます。

最終的にどの業者が一番の安値を提示してくるかはわからないので、絶対に初回の交渉時に即決するのだけは避けましょう。値切りまくりましょう。

本気で安く料金を抑えたければ、多少面倒で時間がかかってでも、即決はせずに何回か交渉を重ねて粘り強く値切るべきだと思います。
引越しに高いお金は出したくないですしね。


あと、個人的に首都圏に近い場所にはなるべく住みたくないので、ほどよい引越し先を選ぶよう気をつけています。
特に、大きな道路が近くに走っているような場所は、夜遅くまで車の騒音があので住みたくないと思います。

近くに大きな空港などがあり、常に騒音があるような場所も住めないです。

住む場所を決める際に、夜遅くまで騒音がないということにはすごくこだわります。
音以外には、その地域の治安もかなり重要で、都会で便利な場所でも治安があまり良くなければ、少し不便なところがあっても治安のいい方を選びます。

 

自力の引越しってどう?

引越しのコツ

引越し先が、そんなに離れていない場所だったので「自分たちでしてみよう」ということになりました。

夫は仕事があるので、自分と子どもたちで、出来る事はしようとダンボール集めに買い物ついでに、スーパーでもらって回ったり荷物をまとめては車に乗せ荷物を運んでおりました。

大きな(重い)ものは運ぶのが大変で、1番大きな子どもと必死に運びました。
大きすぎて扉から入らないなど問題も出たりもしましたが、どうにか窓から入れることができて、みんなで笑顔で顔を見合わせたりと問題があるたび、相談し、知恵を出し合って進めました。

頑張った次の日は腰痛に悩まされたりもしましたが思春期真っ只中の子どももいたのですが、この引越しの手伝いで余った体力を使い切ったのか、とても落ち着いて協力的でなんとなく親子の絆が深まったような感じがしました。

休日は私では絶対無理だと思う冷蔵庫や犬小屋などを夫が運んでくれて引越しが無事に完了しました。

 

自力引越しを効率良く行うコツ

引越しのコツ

■運び込む前に、どの部屋は何の部屋か決めておく。
これが大事だと思います。
荷物を運び込む際に、各部屋に置くことができれば、中身を出すときに端から端まで歩くこともなくスムーズにできます。

カーペットなどを敷く部屋には、荷物を運び込むより先に1番最初に敷いておく。
運んでしまうと敷くのも難しくなります。

運び込む時は、大きな物から配置を決めて入れてしまう
後から場所を移動しようとすると、置いてしまった物が邪魔で
最初に置くより数倍疲れてしまいます。

 

近所付き合いの大切さ(賃貸でのトラブル回避法)

盗難にあいました

賃貸では周囲と極力コミュニーケーションを取るのを推奨します。

盗難にあいました

今では私自身も大きくなり、外で遊ぶこともなくなりましたが、幼い頃はよく家の前の道路でサッカーやバスケボールなどをして遊んでいました。

よく、隣の家の男兄弟2人組と遊んでいたのですが、兄弟と遊ぶと何かしらおもちゃがなくなっていたため、不信がっていました。

おもちゃを置く場所は当時、家の庭の隅のスペースに棚を作ってそこに保管していました。
おもちゃだけしか入っていなかったので、当然鍵をつけることもしなかったです。

ある日、たまたま家の中から、そのおもちゃの棚を見ていたら、その隣家のの男兄弟が平然と家の敷地に入り、棚からおもちゃを持って行くところを目撃してしまいました。

すぐさま追いかけると、なに食わぬ顔で私の家から持ち去ったおもちゃで遊んでいました。

取り返そうとおもい、その家の祖母に話し合いにいったところ、
「孫たちがとった証拠もないのにデタラメいうな!詫びろ!」と逆に謝罪を要求される始末で話になりませんでした。

そこから、おもちゃをとられることはなくなりましが、自転車に真新しいクギが刺さってたり、挨拶すると罵声を浴びせられるなど、度々嫌がされをされています。
この祖母の方は、私の家以外の方たちともトラブルが絶えず、よくケンカしているところを目撃します。

おもちゃに関しては、外で保管するのを止めました。
また、徹底的に名前を大きく濃く書いて、はっきりと所有者が分かるようにしました。

新しく購入したおもちゃは、男兄弟たちの目につかないように、家の前ではなるべく使用することを避けて、近所の公園などに出向いて遊ぶなどして工夫していました。
返って公園などに出向くことによって、交友関係が広がったので、当時の私としてはラッキーでした。

タイヤをパンクさせられた被害にあったときは、最初の数回は黙っていましが、こちらもタイヤ代などの費用がかかって損をするばかりだったので、警察の方を呼びました。
仲の良いご近所さんたちにも協力しもらい、事を大きくしてもらったところ、ある日突然謝ってきたのを覚えています。
そこから私の家に対しての嫌がらせは減りました。

 

 

業者選び(値下げ交渉)と荷造りを上手くする方法

梱包

業者選びについて

相見積もりは取った方が絶対いいです。
最近はネットで簡単に出来るし、一括で色々な業者から返答がくるので手っ取り早く探すことができます。

実際に荷物の量を見に来る業者もあれば、おおよその量を伝えて見積もりを上げるところもありますが、単身で近場の引越しなら、後者で十分かと思われます。

見積もりを出してもらった時は、必ず交渉すべきです。
無茶な金額でもいいです。
例えば、10万と出されたけど、5万で交渉します。

「7万でやってくれる業者がある」と言えば、わたしの経験上、だいたい それよりも下の金額を提示してくれます。
「○○くらいだったら、おたくにお願いしようと思います」と言ったら 同じ金額まで下がらなくとも、かなり近くまで引いてくれる可能性大です。


荷造りについて

梱包

引越しの荷造りイコール、在庫処分のいい機会だと思います。

仕事がら、引越しが多かったのですが、必ず一度は、捨てるのを躊躇するけど
次の引越しの時に…という経験があるので思い切って処分するのも一つの手です。

引越しの荷物は少ないに越したことないので…

荷物をまとめるときは、種類別にまとめるよりも、置く場所によってまとめた方が 出す時に楽でした。
業者によっては、服は衣装ケースやスーツケースに入れてもOKですという所もあります。

割れ物は、服やタオルの中に入れたりしました。
後々ゴミも出ないので楽ですが、その際は ダンボールに入ってることを記入しておかないと探すことになります。

 

前回住んでいたマンションで…(トラブル体験談)

引越しトラブル

 

今回、リクラッソで引越しをするに至るまでのトラブル体験談です。

そのマンションに引っ越してから半年くらい経った辺りから、最初は本人の代わりに自治会の方が「夜中にバタバタ走る音がするから静かにして欲しい」と言われました。

見に覚えはなかったけど気をつけていたら、今度は本人が直接来て、ピンポンを連打して
「静かにしてくれないかね?」とか「こんな晴れてるのに子供を散歩にも連れて行かないの?」とか言いに来るようになりました。

いつもすみません!としか謝る事ができませんでした。

どんどんエスカレートして、外に遊びに出ないなら私が遊ばせてあげると言って娘だけを外へ連れて行ったり、トラブルの相手は老夫婦だったんですが、そこのご主人が子供に直接「お前んちは毎日運動会か?」と嫌みを言うようにまでなったので、我慢できず、ちょうど他に良い引っ越し先が見つかったので引っ越しました。
あの時は本当に精神的におかしくなりそうでした。

 

キーポイントは近所付き合い

引越しトラブル

全室に防音効果があると書かれた分厚いカーペットを敷き詰めたり、なるべく昼間晴れた日は外へ出て子供を公園で遊ばせたりして、夜は20時には子供を布団に入れるように気をつけていました。

なるべく会った時は「こんにちは」と笑顔で挨拶したり、「いつもうるさくてすみません」と挨拶していました。
他の自治会の方や隣の部屋の方とも話をして仲良くなるように心がけていました。

それだけやっても、本当にカーペットを敷いてるのか信じられなかったみたいで家の中まで見に来ました。
それでもあまり変わらなかったです。

でも、他の自治会の方や隣の部屋の方達が味方になって助けてくれるようになったので、精神的に助けられました。
普段のご近所付き合いで、挨拶をするのはとても大切だと思いました。

 

リクラッソで単身引越し

リクラッソ口コミ

リクラッソ口コミ

引越し対象は自分だけだったので、大きな荷物は そんなにありませんでしたが、当日に スタッフの方が2人来られて、迅速且つ丁寧に作業して下さいました。

見積もりから下見までも 丁寧で誠意のある営業をして下さったので、即決しました。
実際、かなり値下げしていただき、本当に助かりました。

見積もりをしただけで お米をいただきました。

箱詰めは 個人でお願いしますとのことでしたが
渡されたダンボールもかなり余裕があり 焦ることなく荷造りができ、大変助かりました。
引越し先での荷物の搬入時も、とても丁寧で迅速にしていただきました。

嫁ぎ先への引越しだったのですが、作業が終了して 帰られる際、「お幸せに。」と声をかけていただき、目頭が熱くなったのを覚えています。
今回、一括見積りサイトを使ってみました。
一番初めにインターネットで引越し業者を探していて、【1分で簡単見積もり】というような感じで入力したら、某業者から5分もしない内に 携帯に電話がかかって来たので、かなりびっくりしました。

こちらから頼むというより、実際の荷物を見て…という流れに早く持って行きたいというのがみえみえな感じが少し残念です。サービスや接客、作業自体は本当にプロフェッショナルだなと感じただけに、そう思ったのかもしれません。
引越し先の選び方は、昔からの古い家が建ち並ぶ街を避けています。
一人暮らしの高齢者ばかりの古い団地や子供が巣だって高齢者のみになったニュータウンなどです。

近くに子供がいないと遊び相手がいないし、活気がありません。
静かな暗い街になってしまいます。
子供の声がうるさいや、遊んでいると危ないと怒られそうです。

近くに買い物したり遊んだりする場所がないと、遠くまで出かけていかないといけなくて、不便です。
子供や子育て世帯の孤立するような街には住みたくありません。

楽に引越しをするポイント

引越しのコツ

 新築への一斉入居は特殊だと考える

引越しのコツ
特にないですが、新築への一斉入居であることは必ず業者に言っておかないといけないと学んだこと。

粗大ゴミの処理方法なども早めに考えておかないといけないこと。
業者に依頼するならその選択と手配も、早め早めにきちんとやっておかないと、あわてて探しておかしな業者に引っかかると余分な出費になる。

以前越したときに、粗大ゴミの処理業者をあわてて探して、引越し当日に来た業者が、あまりに高い金額を言うのでキャンセルしたかったが、違約金がどうとか言い出し、また時間も無かったので仕方なくそのまま頼み、無駄な出費でした。

あとクーラーは洗浄も一緒に頼むのがいいみたいですね。
せっかく新しいところに越すのに埃をもっていくのはバカらしい。


 

ダンボールで一工夫

引っ越しする際、引っ越し業者さんに、荷物の詰め込みを多少お願いすることがあっても、自分で少し、やりたくなりますよね?

そんなときは、部屋ごと、場所ごとで段ボールは詰めると、開けたときにも「あら?あれは何処かしら?」というのがなくなります。

例えば、リビングだったら、テレビの回りの小物だけを詰める、すき間が出来てもそこのすき間には、キッチンから何かを持ってきて詰めてはいけないのです。

こんなにすき間が空いて勿体無い。
と思っても、そこは、グッと堪えて新聞紙などを丸めたものを詰めましょう。
すると、リビングの荷物は必ずリビングの段ボールに。

新居でお料理しようと思った際も、キッチンの段ボールの中に必ず探しているものはありますから、探すのも、荷物を解くのも、楽ですね。

このように、詰めるということは、荷物をとく作業があるということを忘れないことが大切ですね。

住みたい土地について(リクラッソ利用者)

リクラッソで引っ越しして間もないですが、住みたい地域は色々あります。

一番住みたい所は兵庫県芦屋市六麓荘町です!

日本のビバリーヒルズと言われるほどの関西で一番のお金持ちが住んでいるのが芦屋市六麓荘町です。

かっこいいし自分もお金持ちになれるかも!車なんか外車やスポーツカーばっかりです家がものすごく大きいお城みたい!宮殿!

こんなちょう豪邸に住みたいですね、何度か見に行ったことあります大会社の社長の家ですね、お金にはいとめつけない!

それが芦屋市六麓荘町ですよ、山の上に豪邸が立ち並んでいるので大阪・神戸・海・けしき見れます絶景。

もしくは、宮城県仙台市。

適度に都会で適度に田舎だと思うので、子育てにはとてもいい土地ではないかと思っています。

仕事を探すにもいろんな種類の仕事が見つかりそうだし、子供の保育園や子育てサロンなども非常に多いのではないかと思います。

私の住んでいる地元まで片道1時間ほどで行けますし、メリットを考えると住んでみたいなぁと思います!

ランチをするところや買い物をするにも便利そう。

しかも、車は不要かと思うので生活費が安く済みそうです。

住みたくない土地について

逆に住みたくない所ですが、人が死んだ家とか絶対に住みたくない!狭いマンションとか!どいなかとか!

空気が悪い場所!大きい道路の前に家があるとか!ごみ屋敷!大型店の前にある家!本当に絶対に住みたくないですね。

狭いマンションの一階とか!ボロボロの古民家!中古の家!がけの前にある家!飛行場の近くにある家!暴走族がよく通る道にある家!

だれが住んでいたのかわからない家!生活保護で入れるマンション!沖縄県の飛行場きちの近く!はなれ島!北海道、網走市。

リクラッソで引っ越し後、騒音問題に悩んでいます

引越し後の悩み

リクラッソで引っ越しをしました。

引っ越し自体は問題ありませんでしたが、引っ越し先の騒音問題が予想以上に大変で疲れている日々です。

相手は、子供が三人の五人家族なのですが、決まって夜中の二時半になると、家族が帰ってきて、子供たちは全力で遊び始めます。

暴れまわり壁をたたいたり、奇声をあげながら走り回り、喧嘩をし出したのか泣きじゃくる日もあります。

現在、私は、生後二カ月の娘がいるのですが、まだ二時間おきの授乳が基本で、夜中だけ四時間〜五時間ほど、間隔があき、ゆっくり寝ることができます。

家庭の事情もさまざまですし、私の家庭も、夫が遅くまで仕事のときもあり帰宅が深夜になることもあります。

しかしながら、やはり子供の成長には、規則正しい生活は、とても大事ですし、ましては、深夜に騒いで遊ばせるのは、近所の迷惑になるので本当に困っています。

なるべくご近所とは、うまくお付き合いしていきたいと思っているので、今まで改善策などは、何も考えずに、ただただ我慢していました。

しかし、今年の年末に、アパートを管理している不動産から、アンケートが届き、困っていることや、不満に思っていることを書くスペースがあったので、そちらに状況を細かく書きました。

年始の挨拶と共に、住民の意見がまとめられて、注意書が各家に届きました。

そこには、「夜中子供が騒いでいる」と書かれていたのですが、問題の家は、両隣空家で、面しているのは、上に住む私たちだけなので、その意見を書いたのが特定されてしまって、すごくギクシャクしています。

ここ最近は、少しだけ、静かになった気もしますが、それよりも関係が悪くなってしまったことの方が、生活しにくく感じています。

どこに行ってもご近所付き合いは、難しいものです。

リクラッソの引っ越し料金を【最大で半額】にする方法

リクラッソのお陰で楽に引っ越しが出来ました!

今回はリクラッソという引っ越し業者に依頼をしました。

まず私は今回、引っ越しが2回目ということもあってある程度の勝手はつかみましたので、ほとんどの荷造りは自分でやりました。

ダンバールはすべて引っ越し業者さんの方で用意してくれました。

だいたい15枚くらい頂きました。

だいぶ荷物もあったので本当に助かりました。

荷物の積み下ろしはもちろんのことですが、家具の保護や配置まで行ってくれて私は何ひとつチカラ仕事はしておりません。

私の住もうとした部屋は2階だったのですが、冷蔵庫が一番大変そうでした。

しかし、さすが引っ越し屋さんて感じで2人だけで冷蔵庫は運んでいました。

仲間どうしの声がけもしっかりできていてまるでリズムにのっているかのような作業風景を見ていてとても関心しました。

引っ越しをスムーズにするコツ

ダンボールに物を詰める際には、何がどこに入っているのかが分かるように箱には名称なりを書いておいた方が後からでも探しやすいと思います。

食器類、コップ類は割れる危険性がありますので、すべて新聞紙に包んでからダンボールに詰めることがいいと思います。

洋服の詰め方は、ただたたんで入れるのではなくて洋服をたたんでくるくるとまるめてから箱詰めした方がたくさん入ると思います。

すぐに使う物常に使う物、例えば化粧品やお薬などでしたらご自身で運んだ方がいいです。

冷蔵庫の場合は、引っ越しして電源コンセントを入れて半日くらいおいてから冷蔵品や冷凍品を保存した方がいいと思います。

ほとんどの引っ越し業者さんはいろいろなサービスを行っているので自分が気にするのはこれくらいです。

 

リクラッソのサービスは丁寧で、作業員さんもとても親切でした。

以前一人暮らしをしていたときに、引っ越しのサカイに依頼したことがあったので、今回もサカイさんに依頼をしようかと思っていたのですが、主人の会社の方からの紹介があり、初めての業者さんでしたが、我が家はリクラッソに決めました。

他社に比べてとても安いと評判だったので、あまりサービスは期待していませんでした。

当日は3名の男性に作業をしていただいたのですが、先輩らしい方が後輩の方に厳しい声で叱りながら一生懸命、荷物の積み運びをしていただきました。

新築の我が家は階段が狭く、Uピンのように曲がっているのですが、大きいダブルベッドを2階に運ぶときに、1センチごとに声をかけて、クロスを傷つけないように、細心の注意を払って作業していただきました。

荷物も一つずつ丁寧に運んで、必ずどこに置くかを大きな声で確認したのが印象的でした。

私たちに対しては、とても丁寧な説明で物腰柔らかく接してくださったので、とても感じが良かったです。

私の家の経験談です。

新築して引越しの準備をするときの話です。

新しい家に住める!ということで、とても気分が盛り上がってどういうインテリアにするか、などと主人と話し合っていました。

バリ風や北欧風など色んなイメージをして、お休みの日には家具屋さんやインテリアショップを巡っていました。

リビングにはソファやテーブル、ダイニングにはテーブルやイスなど、引っ越し後に配達の手配をとっていました。

ただ、食器や小物などは全く用意していないことに気づき、引っ越し前に沢山購入しておきました。

引越し準備の際に、気づきましたが、そういった小物は引越し後に購入したほうが荷物にならなかったのでは、と公開しました。

みなさんも小物の大量購入にはお気を付けください。